~お知らせ~

WDI記事UP!


「野生のシカたちが『普通』に存在する自然環境を、

わたしたちはどう捉えるのか」

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シカたちと一緒に考えてみませんか?



「個々の野生の動物たち」がいかに重要であるか。

"種"として、そして"個"として生きる野生動物への理解の旅へ 。


かれらと地球上で共に生きるということを、あらためて考えてみませんか。
そして、私たちにできることを、一緒に探していきませんか。




地球上で共に生きる

野生動物たちへ配慮と思いやりを

思いやりの時代へ

マーク・ベコフ博士と考える動物との共存



The Animals' Agenda をもとに、「アニマル・ウェルビーイング」や、

「思いやりのある保全(Compassionate Conservation) 」の考え方を紹介。

人間と動物が共に生きる「思いやりの新時代(Compassionocene)」に向けた

ヒントが詰まった内容です。

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Defender Radio インタビュー

「マークベコフ博士と思いやりの時代の始まり」

(2017年5月15日)

翻訳:屋形麻紀子 監修:川上さとえ


思いやりある保全、感覚意識、人格性」

ー保全努力は、殺しではなく

思いやりに主導されなくてはならないー

著者 マーク・ベコフ 翻訳 井上太一


学際的な新分野として急速に発展している注目の科学分野 である

「思いやりある保全(Compassionate Conservation)」に関する、ベコフ氏の記事はこちらです。

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